コロナ対策として、窓開け換気は

室内環境改善換気

素朴な疑問・・・。風邪をひいている人ってどの位いるのでしょう。コロナの感染対策をしている事で、風邪やインフルエンザにかかる人は減っているのでしょうか。

風邪もインフルエンザもコロナも風邪の一種ですから症状は似ていると・・・。

検索すると、症状だけで判断できないので、検査をして判断と有りました。

検査で、分かるんですね。風邪なのか、インフルエンザなのか、コロナなのか・・・。

何を見つけて、コロナ陽性と判断するのでしょう・・・。

コロナウィルスだけに反応する、何かがあると言う事でしょうか。

風邪の人も、インフルエンザの人も、同じ反応・・・これ怒られるやつ・・・。

よく見る動画で、リトマス試験の様なもので、酸性に出たらコロナ判定、陽性となるとか言っていました。

本当に、コロナで陽性なのでしょうか・・・普通の風邪の人やインフルエンザの人もいるとか無いですかね・・・(;^ω^)。

これ、怒られるやつになるでしょうか・・・(;^ω^)。

感染対策として、換気をすることを促す動画が有りました。寒い冬に窓開け換気を促すって、何か笑えました・・・。

換気はいいとしても、窓開けてするか?という感じです。

1時間に2回、5分程度と有ったので、気にする人はするのかとも思いましたが、あまりされない気がします。

室内を暖めておけば、窓から入って来る外気によって温度が大きく下がることは無いので、確かに、大きく窓を開けなければ大丈夫かもしれません。

あっ、動画では、空気を入れる窓は小さく開け、空気を出す窓は大きく開けると・・・。

窓開け換気を薦めなくても、普通に換気扇を回せばいいだけの様な気がします。

窓開け換気を進める意味があるのかが疑問ですね。

室内の空気を換気するよりも、室内をより暖かく保つように勧める方が、感染予防になると思います。

体温を高く保つことは、悪い細菌やウィルスから身体を守る手段になっていると・・・発熱は、ウィルスを撃退するために起こる症状と言いますから・・・。

室温をただ高めて下さいというよりも、換気の為に室温を上げるといった方が差しさわりありませんよね。

目的は、換気ではなく、室温を高める事なのかもしれません。

断熱性能が高いと、温度差が少なくなるので、心疾患や脳血管疾患などの循環器疾患を抑えるだけでなく、アレルギー性鼻炎やアトピー性皮膚炎の緩和など睡眠の質の向上につながると言われていますが、体温を高く保つことによって病気になりにくい身体にする事にも効果があると言えます。

プラス、身体を酸化させない様にする事も忘れてはいけません。

重曹水や松の葉茶、緑茶を飲む、緑黄色野菜やナッツを食べるなど、抗酸化作用があるものを摂る事などありますが、身体を酸化させない方法として、還元作用が認められた、健康塗り壁材「シャイニング」シリーズを1つの選択肢に入れていただけたらうれしいです。

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